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2006年11月07日

パンプキンシザーズ第6話の感想-軍にあるおっぱいは、どれも豊かな感じで良いでつね

「少尉、おっぱいください。」
「・・そうであったか。ならばこの子のため、私も一肌脱ぐか。
 ・・ほら、赤子、おっぱいであるぞ、たっぷりと飲め。
 ・・な、何? 右胸は出ぬか。では、左胸はどうだ? ・・・・・
 ・・オレルド! どうしたら出るのだ。 お前詳しいであろう、教えろ!」

という展開を期待したのにw

軍人のおっぱいは、
パンシザ-06-3.jpgパンシザ-06-4.jpg
パンシザ-06-5.jpgパンシザ-06-6.jpg
どれも豊かでよいでつねwww



ところで、なぜ親探しを大尉が許可したかを推測。

パンシザ-06-1.jpg
「私に育てられるより軍にお任せしたほうが、この子も幸せだろうと・・」
「バカな、それが正しいことだと本気で思ったのか? 本気でこの子の幸せになると。」

街で腹を空かせてる子供たちを見れば、軍のほうが幸せと思うのは当然。
パンシザ-06-2.jpg
子供達、裸足だし。

でも一旦これを許すと、育てられない子供がどんどん軍にやってくるのを助長することに。

そこで、少尉が大声上げて親を探しに来られるような事態は、後ろめたいことがある町民とってはやっかい。
親が見つかった日には、いろいろと問い正された挙句に違法行為が発覚して、芋づる式に逮捕の連鎖が、という可能性もある。
だから「軍に子供を捨てるようなことはやめろ」と、子を産んだ親に町民から圧力がかかる。ということか。
子供のためというより、軍のためとしたほうが、軍上層部にも説明できそう。

1,2日の情報三課の仕事としては、まずまずの成果なのかもしれない。



「幸福がぜいたく品ではない世の中をつくる!」
盗賊化した兵隊達。彼らを根絶やしにして平和になりましたチャンチャン! と終われるところなのだけど、
そうではなくて、苦しめられている人々とゆがんだ社会を描くことに、注力されている感じでつね。
さて次回はどういう路線に・・


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写真からすると、
ピンバッジのようです。

posted by ちゃむ at 07:37| Comment(0) | TrackBack(43) | 感想:パンプキンシザーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月31日

パンプキンシザーズ第5話の感想-チ○コは大切に

オレルドはこれまで、単なる仕事をサボるのが得意な輩っていう感じだったが、
今回は、なにかと人を動かすのがうまい知的な部分を垣間見せた感じ。
パンシザ-05-1.jpg

しかし・・

「過去のことなんて関係ねぇ。詮索なんてすんな。」
とか言っておきながら、人事部にまで踏み込んで調べてるのは一体誰ですかwww

「本当はファイルなんでどうでもよかったんだ。秘密を共有することで君を束縛したかった。」
っていうセリフは、調べるためのハッタリと思わせつつ、
実は「束縛したかった」のが本音の可能性ありwwwwwww

なんか行動がテキトーな感じwwwwww



前回の冒頭でもあった、901のぼうやを実験してたカウフラン氏。
パンシザ-05-2.jpg

何の実験してるんだろう。
筋力増強? 怪我の回復力強化? 瞬発力?判断力の強化? 催眠?
まさか、・・・目からビームとか?????wwwwwwwwww

そして、ここでハンクス大尉に接触する意図は果たしてなんだろう。
大尉は彼女を知らないみたいだし。

ていうか、「装甲車が歩兵に撃破された」で済まされてるあたり、
上層部の圧力が強いというか、ここの組織も歪んでるというか・・



ところで看護士ロゼッタ。
パンシザ-05-3.jpg

大切な、大切な、大切なチ○ポに、ケガさせる気ですか?wwwwwww

・・やはり、デカいチン○がこれで見納めとなると、
「いてもたっても居られなかった。尿瓶なんてどうでもよかった。今は反省している」
って感じ?wwwwww
posted by ちゃむ at 07:58| Comment(17) | TrackBack(29) | 感想:パンプキンシザーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月24日

パンプキンシザーズ第4話−感想

今回の萌えひとコマ。


パンシザ-04-1.jpg

アリス「伍長! 重い重い!」
なんか面白かったw


901ATTの伍長は何者か、に焦点が当てられてる。
インビジブルナインと呼ばれる秘密部隊。
ゼロ距離射撃に使われる、人体で使用可能な最大スペックの銃、ドアノッカー。

毎日が幸せになる
恋愛シュミレーション!


そしてなにより怪しいのが、冒頭シーン。
あやしい女医がレントゲン写真を見つめて、
「実験の続きをしましょう、901の坊や。」と。

伍長は、妙な夢でうなされたり、
青いランプをつけると、我を失ってたり。

901っていったい・・。次回が楽しみです。


ところで、
戦災復興というと、道路や建物、お店が直れば終わりなのかと単純に思っていたけど、
それよりも、
・戦争時の武器をそのまま使って、他人を脅して生活する人たち。
・戦争時のPTSD等に悩まされ続ける人たち。
といったいわゆる生活形態というか、心理状態が、戦争時の状態から抜け出せていない人が多いせいで、
復興という段階にまで至っていないという、ひどい状況。3年も経ってるのに。

ちなみに日本の戦後は、日本人の助け合いの精神が強かったからなのか、復興は早かったのだと思う。
まぁ中には、こういう悩ましい事例もあったのだろうけど。

でも日本以外の国の復興では、こういう状況もあるのかもしれない。

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それとは逆に、AntiTankTrooper部隊は、日本の神風特攻隊に似てる。
捨て身の攻撃が当然のこと正しいことと洗脳されて、捨て駒扱い。

伍長の洗脳はどんなもので、それをどう乗り越えるのか。
そのあたりも今後の見どころなのかな、と楽しみです。

深夜の時間帯は、内容が濃くてよいでつねwwww
posted by ちゃむ at 23:24| Comment(0) | TrackBack(1) | 感想:パンプキンシザーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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