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2006年10月24日

パンプキンシザーズ第4話−感想

今回の萌えひとコマ。


パンシザ-04-1.jpg

アリス「伍長! 重い重い!」
なんか面白かったw


901ATTの伍長は何者か、に焦点が当てられてる。
インビジブルナインと呼ばれる秘密部隊。
ゼロ距離射撃に使われる、人体で使用可能な最大スペックの銃、ドアノッカー。

毎日が幸せになる
恋愛シュミレーション!


そしてなにより怪しいのが、冒頭シーン。
あやしい女医がレントゲン写真を見つめて、
「実験の続きをしましょう、901の坊や。」と。

伍長は、妙な夢でうなされたり、
青いランプをつけると、我を失ってたり。

901っていったい・・。次回が楽しみです。


ところで、
戦災復興というと、道路や建物、お店が直れば終わりなのかと単純に思っていたけど、
それよりも、
・戦争時の武器をそのまま使って、他人を脅して生活する人たち。
・戦争時のPTSD等に悩まされ続ける人たち。
といったいわゆる生活形態というか、心理状態が、戦争時の状態から抜け出せていない人が多いせいで、
復興という段階にまで至っていないという、ひどい状況。3年も経ってるのに。

ちなみに日本の戦後は、日本人の助け合いの精神が強かったからなのか、復興は早かったのだと思う。
まぁ中には、こういう悩ましい事例もあったのだろうけど。

でも日本以外の国の復興では、こういう状況もあるのかもしれない。

男女大満足の携帯
コミック300タイトル以上!


それとは逆に、AntiTankTrooper部隊は、日本の神風特攻隊に似てる。
捨て身の攻撃が当然のこと正しいことと洗脳されて、捨て駒扱い。

伍長の洗脳はどんなもので、それをどう乗り越えるのか。
そのあたりも今後の見どころなのかな、と楽しみです。

深夜の時間帯は、内容が濃くてよいでつねwwww
posted by ちゃむ at 23:24| Comment(0) | TrackBack(1) | 感想:パンプキンシザーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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レビュー・評価:パンプキン・シザーズ/Episode : 04 「ヒビ割れた肖像」
Excerpt: 品質評価 21 / 萌え評価 6 / 燃え評価 2 / ギャグ評価 17 / シリアス評価 28 / お色気評価 2 / 総合評価 13<br>レビュー数 91 件 <br> <br>  陸軍情報部3課に所属してしばらく経つ..
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Tracked: 2007-09-02 15:53
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